2019年9月19日
  • 福岡市東区香椎にある、小学生、中学生、高校生を対象とした進学塾

僕と整骨院の話

今年の頭から異常に肩が痛くて、整骨院に通っていた。

肩が痛すぎる病にかかってしまったんで。

 

そして前にも書いた通り、5月末にギックリ腰の一歩手前病にかかった。

それ以来、肩と腰に爆弾を抱えてる病の僕は今もなお整骨院に通っている。

 

そんな整骨院での僕と整骨院の先生との最初の頃のやりとり。

 

先生「ここどうですかー?」(肩を押されながら。)

僕 「ゔっ、痛いです。。。。」

先生「じゃあここはどうですか?」(別のところを押されながら。)

僕 「ゔふぇっ、そこも痛いです。」

先生「じゃあここは?」(さらに別のところ。)

僕 「ゔふぉっっ、いたぃ。。。」

 

押されるところが全て痛く、押されるたびにタイ古式マッサージ並みの悲鳴をあげそうになった。

(例えがわかりにくい。。。)

おいおい整骨院の先生さんよ、幾ら何でもこれは力を入れすぎなのでは?と思い、失礼かとは思ったが僕は思い切って聞いてみた。

 

僕「僕思ったんですけど、ちょっとあまりにも強く押しすぎなんじゃないですか??」

整骨院の先生からしたらトーシロ(素人)は黙ってこっちの質問に答えたらええねんって感じだったかもしれないが、優しく答えてくださった。

先生「いや、全然力入れて押してないですよ。ほら。」

そう言って肩とは無関係な部分を押されるが、全く痛くない。

 

先生「お客さんの体、今日来たお客さんの中で一番張ってます。群を抜いて固いです。」

 

もう整骨院の先生には全力でごめんなさいだ。

土下座を通り越して、座るのも申し訳ない僕は土下寝レベル。

 

まあそもそも診察台のベッドの上で寝てるんですけどー。

(っていうのは冗談です。すぐ調子に乗っちゃうんです。ごめんなさい。)

 

まあ結局何が言いたいかっていうと、人のせいにする前に何か自分にできることはないかって考えることが大事だよね。

そして、ストレッチって大事だよね、ということだ。

 

 

 

 

追伸

毎日するように言われたストレッチ、全然継続できてないんですけど、これからは頑張ろうと思います。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。