僕が子どもたちと接する上でこころがけていることの1つとして、マイナスの言葉を発しないこと。
(気付かぬうちに言ってたら申し訳ない。)
できる限り、マイナスの言葉は発しないようにしている。
やっぱりネガティブな先生だとか、マイナス発言ばかりの先生っていうのは、子どもにとって間違いなく悪影響だ。
だからそういう発言は一切なし。
そもそも、自分にとっても良くないしね。
「できない」「ダメだ」が口癖になってしまっている人は、自ら自分をできない方向に追い込んでしまっている。
そういうのが僕はよろしくないと思っているんで、まずは言葉から前向きに。
人にも、自分にもいい言葉掛けを。
ということで今日もポジティブに頑張っていきましょう。
ではまた!