暑い。
暑すぎる。
まだ5月とは思えないほどの暑さだ。
日本の素晴らしき四季も、春と秋がなくなってもはや四季というより二季というか、そんな感じだ。
しかもなぜかわからないが、3階に比べて4階が暑すぎる。
出勤して、部屋に入った時の温度感が違いすぎる。
僕の圧倒的熱量のせいで部屋が暑くなっている(熱くなっている)のか、僕の圧倒的体脂肪のせいで部屋が暑くなっているのかはわからない。
ここ最近の僕は、いつから冷房をつけ始めるのかどうかということに、頭を支配されてしまっている。
もうつけてもいいものなのか、それとも5月にして冷房をつけることが妥協と思われてしまうのか。
厳しい塾として、これぐらいの暑さは根性で耐え抜かなければならないのではないかとか。
ちょっと厳しいの意味が違うかな?笑
さて今日は、高1生の勉強について。
高1生でよくあるのが「一旦、自分で頑張ってみます!」というセリフ。
僕自身、それはいいことだと思っている。
一旦は自分で頑張ってみようという心意気、素晴らしい。
経済的だしね。
だけど重要なのは、頑張るの方向性。
高校入試と大学入試は大きく異なる。
学校の計画通りに学校の授業をしっかりとこなした先に合格があるのが高校入試。
そうとは限らないことが多いのが大学入試だ。
中学校までは通用していた「まだ習っていません」というセリフも、高校では通用しなくなってくる。
英単語とかね。
そんな中で、「自分で頑張ってみる」といったさいに、大学入試を意識したペースで自分で頑張るということがすごく重要になってくるのだ。
大学入試を意識していない、学校のペースに合わせて自分で頑張るといったやり方では、大きく遅れを取ってしまうこともありえる。
じゃあ具体的にどういうことをしていたらいいかって?
ここから先は有料記事で、、、、笑
まあ、有料記事の設定ないんで書かないんだけども。
続きは塾で。笑
まあともかく、大学入試を意識して走り出せよということだ。
学校の定期試験をなんとなくこなせて満足するな。
もっともっとその先を見据えて勉強をしよう。
僕からのアドバイスは以上だ。
おっと、それでもどうしたらわからないって子がいるって?
そんな時は、うちの塾まで連絡だ。笑
冗談っぽく言ったが、僕らは必ず困っているみんなの力になる。
君が迷うことはもうなくなるので、あとは一緒に頑張ろうぜって感じだ。
ほら、僕にすぐ連絡して。
した?
そろそろした?笑
ということで今日はこの辺で。
ではまた!