昨日発生した令和8年熊本地震により、尊い命を失われた方々に深く哀悼の意を表します。
また、負傷された方、被災された方、そのご家族および関係の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
福岡にあるうちの塾でも揺れにびっくりする子たちが出るぐらい、それぐらいの地震だったのだから、熊本の人たちはもっと怖かったに違いない。
そして今もなお予断の許さない状況。
この暑さのことを考えると、想像を絶する過酷さだろう。
1日でも早く日常が取り戻せることを祈るばかりだ。
塾の方でも、いつどんな災害が起きるかというのは予測できないので、あらためて備えをしておこう。
生徒、保護者の方への共有。
そして、講師への共有。
いつ何時も、僕は子どもたち、そして一緒に働く先生たちの安全ファーストで動きます。
それでは今日はこれにて。