zoomで面談をしていた時のこと。
どうしても自分の顔が気になって仕方がない。
何せ太りすぎている。
誰だ、この目の前のデブは?
俺か?
本当に俺なのか?
どう考えても僕であるという事実を覆せるわけがないのに、僕は全くといっていいほど受け入れられなかった。
ノートパソコンだからか?
ちょっと下アングルだからか?
いや、これはどう考えても俺だ。
墨だ。
僕はこの、直視したくない現実を受け入れることにした。
向き合うことにした。
ということで、いまだに現実から目を背けている学生の皆さん。
一緒に現実と向き合っていきましょうよ。
痩せまs….
勉強しましょう。
ではまた!