• 福岡市東区香椎にある、小学生、中学生、高校生を対象とした進学塾

目が、、、

今朝、ICL手術後の1週間後検査を終えて、保護メガネ生活から解放された墨です。

誰かに会うたびに「花粉症ですか?」と聞かれていたのだけれど、ようやくその「花粉症ですか?」の呪いから解き放たれたぜ。

 

まだ目を擦ってはいけないし、1日に12回も目薬をささなければならないけど、あと3週間ほどの辛抱だ。。。

 

僕の視力が1.5以上になってしまったので、目が悪い人あるあるというか、僕あるあるでも最後に伝えておこう。

・旅行に行く時、財布や携帯に並ぶレベルでコンタクトは必需品

→なんなら、最近は財布がなくても生活できる。

今見たら、僕の財布には千円しかはいっていなかった。笑

 

でもコンタクトを持っていき忘れた時の絶望感っすよ。

車で出かけようものなら帰れないからね。

 

・起きてからメガネを手探りで探さなければならない

→起きてから、まずメガネを探すところから僕の1日が始まる。

いつも同じ場所に置いているとはいえ、結構大変なのだよ。

なにせ何も見えないからねぇ。

 

・視力検査台が意味をなさない

→あれ0.1以上ないと意味ないので、座った瞬間に「見えません」って言わないといけない。

 

・不定期に訪れるコンタクトを入れた時の激痛

→これはあるあるなのかわからないけれど、まあまあな頻度でコンタクトを入れた時に激痛が走る時があるんだよなぁ。

あとは表裏逆で入れた時の違和感ったらもう。

 

・メガネが分厚くなる

→普通のメガネで作った場合、かなり分厚くなっちゃう。

だからちょっと値段はかさむけど、薄いレンズのものにしてもらうか、家だけの着用と割り切って分厚いレンズにするか。

これは迷いどこっすね。

僕は分厚いレンズでした。

 

 

あとは書いていけばたくさんあるんだろうけど、僕はこういった悩みたちとお別れできて幸せです。

あと3週間ぐらい、目薬うちまくります。

ではではまた明日。

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