だんだん回復してきたはずの腰が、昨日、ぶっ壊れたのか、昨日は猛烈な痛みに襲われていた。
出勤はしたのだけれども、予定に入っていた面談と授業をするのが精一杯で、他のことが全くなにもできなかった。
毎日1,000字のブログ書くって約束したのにー!!!
悔しいー!!!
昨日は悔しさ以前に腰がぶっ壊れたダメージが酷すぎて、もう何もできなかったけれど。笑
今日は昨日よりはだいぶましになったので、このまま回復を待とうと思う。
すぐに治してやる。
治すよ〜。
ということで今日は横向きでくたばりながら書いています。笑
つらし。
今日、体育大会の中学校もあったので、本当は観に行く予定だったのに。。。
このまま行ってしまったら、僕が会場で一番心拍数が上がっている人になってしまうだろうから、今日はやめておいて正解だった。
「あれ、会場に救急車が、、、」
「なんか生徒じゃなくて、会場に来てた保護者らしいよ。。。。」
「熱中症かなぁ?」
「いや、聞いたところによるとぎっくり腰らしい。」
「あら、大変ねぇ。」
「でも見た感じ、まだ若そうだったよ。」
ああ、こんな未来が見えてしまっていた。
危ない危ない。
学生時代にはお世話になったことがないのに、保護者、というかもはや保護者でもなんでもない立場の僕が危うく救護テントの1枠を占領してしまうところだった。
あぶね〜。
ということで前置きが長すぎて、もはやここからが本文なのかと思われるかもしれませんが、今日のメインテーマ。
今日は腰が痛いので、軽く書けるやつで。
僕の「中学校時代の体育大会の思い出」でも。笑
あんまり鮮明には覚えていないけれど、2つの思い出がある。
1つは、部活動対抗リレー。
僕はサッカー部の部長だった。
だいたいどこの部活も部長がアンカーになるので、僕はアンカーだった。
確か、奇跡的にうちの部活が1番でアンカーの僕まで回ってきた。
ここから抜かれる話?
のんのんのん。
僕が1位でバトンを受け取ろうとしたところ、なんとバトンパスの段階で落としてしまったのだ。笑
あー、もうみんなゴメン〜って感じで、なんとか最後まで駆け抜けて2位でした。
みんなもバトンミスには気をつけよう。笑
もう一つは、体育大会の前からのことだ。
僕は当時、生徒会長をしていた。
(生徒に言っても信じてもらえないけど。笑)
ごく稀にある部長会(各部活の部長が集められて話し合いをする会)に呼ばれていたのだけど、生徒会の用事があり、そちらを優先することに。
代わりに副部長に、部長会に参加してもらうことにした。
生徒会の用事を済ませ、部活へ行き、副部長から部長会の内容を聞く。
僕 「部長会、内容はなんだったの?」
副部長「ああ、体育大会の部活動行進の後にある、選手宣誓を誰がするのかって話し合いだったよ。」
僕 「そういう感じね。で、誰になったの?」
副部長「挙手制で誰がしたいか決めることになったんだけど、誰も手挙げる感じがなかったから、俺があげてやったぜ。」
僕 「ああ、ありがとう。って、そ、そ、そ、それはつまり?」
副部長「選手宣誓よろしく。」
なんで参加してない僕になるん。笑
これは意味わからなかったが、もう決まったこと、ということで通されました。笑
自分でいかないとダメだね。笑
ということで今日はしょうもないブログを書いてしまった。
ではまた!