今日は久しぶりに雨が降ったからか、少しこれまでよりは涼しい。
ような気がするけれど、室内は湿気がすごくてちょっと蒸し暑いような。
僕はこれでもまだ暑いです。
体が厚いからでしょうか、それとも心が熱いからでしょうか。
今が22:52。
絶対に23:00までに書きあげます。
僕はとにかくお腹が弱い。
どれぐらいお腹が弱いかというと、受験の時はストッパ下痢止めが必須だったし、部活で他校に練習試合に行った際は、必ず他校のトイレの場所を把握していた。
それぐらいにはお腹が弱い。
今も1日2回ぐらい行っているような気がする。
でもあの自宅のトイレという空間が落ち着くんだよね。
もはや落ち着くが故に体がトイレを求めていっているのかもしれない。
お腹が弱いからトイレに行きたいのか、トイレに行きたいからお腹が弱いのか。
どちらもありえるような気がしてきた。
それぐらいお腹が弱いと、受験の不安要素の一つに、トイレ問題が発生してくる。
運任せならぬ、うん任せってやつだ。笑
あらお下品。
大学受験では、教科によってはかなり時間に追われながら解かなければならないものがある。
途中でトイレにいけば間に合わなくなるのは当然で、トイレに行きたいという気持ちが出てくるだけで間に合わなくなってしまう。
それぐらいに僕にとっては大きな問題だった。
これまでせっかく勉強してきたのに、そんなことで本来の力が発揮できないようなら、これ以上悲しいことはないだろう。
こんなの糞食らえだ。
糞の話だけに。
だから僕は対策をしていた。
1週間ぐらい前から、毎日同じものを食べる。
そうすると、体がその食事に適応してくるのか、便の時間が安定してくるのだ。
同じような時間にトイレに行きたくなってくれる。
そうして僕はいろんな意味ですっきりすることに成功した。
で、ここまでうんこの話ばかりしてきて何が言いたいかというと。
それぐらいにまで、受験の合格に対してできる限りのことはしたほうがいいと思うのだよ。
「もうこれでダメだったらしょうがない。」
本当に不合格を突きつけられた時は、心からそう思うことはできないだろうけど、それでもできる限りそう思えるように、やれる限りのことはしたほうがいいと思うのだ。
今回はトイレの話だったけど、まずは勉強面でね。
残された時間で、できる限り合格を引き寄せられるように、一生懸命にできる限りの努力をして欲しい。
ああ、残念ながら現在が23:03。
少しオーバーだ。
悔しいぜ。
ということで今日はこの辺で。
ではまた!